Thursday, March 12, 2009

私費留学生奨学金サイト

サイト:http://www.a.u-tokyo.ac.jp/oicehp-j/shihisyougakukin.html

外国人・留学生のための低額賃貸物件検索サイト




留学生もお部屋探しで苦労する時期です。

プレスリリースで役立ちそうな情報を見つけましたので紹介します。

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2009年03月03日
                  
外国人・留学生のための低額賃貸物件検索サイト「ルームハンター」を新規オープン
~外国人&留学生が安心して住める物件をご紹介。保証人不要システムを採用!~ 

■『ルームハンター』の特徴 

1.保証人不要システムの採用 

一般的に日本国内において住まいを借りる場合には「連帯保証人」が必要となります。しかし、外国人の方々は依頼する相手先もなく、その多くは賃貸物件への入居をあきらめ、ゲストハウスやルームシェアなどの居住形態での生活を余儀なくされているのが実情です。 
ルームハンターでは、外国人の方でも安心して利用できる保証人不要システムを採用した賃貸物件の紹介に特化しているため、複数の審査や現地に何度も足を運ぶなどの手間を省き、大幅な時間の短縮を可能にします。 

2.首都圏を中心に賃料「5万円以下」の低額賃貸物件を多数紹介 

地域密着型の不動産業者と情報を共有することにより、探し出すことが困難な物件情報を多数紹介することが可能になりました。 

3.エージャングルとの提携 

「外国人向け転職・留学生就職・人材派遣の専門サイト」を運営するエージャングルとの情報共有により、在留外国人のニーズにあった的確なサービスの提供が可能となりました。 

4.豊富なコンテンツ 

▼ 入居までの流れ 
サイト内での物件検索から、お問い合わせ、内見、入居までの流れをご説明しています。 
▼ 契約に必要なもの 
賃貸物件を契約する際に必要なものをチェックしました。スムーズな契約のためにご活用ください。 
▼ 引越し・暮らしの手続き 
引越しをする時に必要な手続きや、日本で暮らすために知っておきたい手続をご紹介します。 
▼ 賃貸物件のメリット 
中・長期滞在なら賃貸物件がオススメ!賃貸物件のメリットをご紹介します。 
▼ 賃貸物件Q&A 
賃貸物件に関するさまざまな疑問に対してお答えします。 

Saturday, December 13, 2008

外国人観光客のアンケート

日本政府観光局(JNTO)の結果

訪日前に日本に期待し、惹かれたイメージとしてもっとも高いポイントを集めたのは
「美しい景色と自然の国」で68.4%の支持を集めた。
以下、「豊かな伝統文化を持つ国」(59.6%)、
「ハイテクと都会的現代的イメージ」(56.6%)

また、滞在中もっとも関心のある体験では、
1位「日本料理を食べる」(65.4%)、
2位「伝統的建築様式」(53.4%)、
3位「伝統的日本庭園」(45.3%)となった。

滞在中に購入したいもの
1位は「着物、ゆかた(30.8%)」、
2位「カメラ、デジタルカメラ」(29%)、
3位「日本茶」(26%)、
4位「洋服」(23.4%)、
5位「玩具、キャラクターグッズ」(18.9%)と続く。

同局によると昨年行った同様のアンケートより、
「百円ショップの小物」(8位)
「音響商品」(10位)といった回答が増えたとしている。
また、今年度より選択肢に加えた「漫画」は7位(16.2%)に浮上し、
諸外国での漫画ブームが窺えた。

滞在中に最もよかった点としては、
「日本人の親切さ、礼儀正しさ、日本人とのなんらかの触れ合い(交流)ができた」とする回答が330件と最多。

一方、最も失望した点・不便な点では、「言葉が通じないこと、標識等の不足」の回答が211件でもっとも多かった。

難民申請急増

難民申請して結果が出るまで
2年も!

相手は、難民だ。

ひどすぎのではなかろうか。

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日本での難民申請は06年に急増して954人。07年は816人だったが、今年は11月末で1400人を超え、年末には1500人に達する勢いだ。支援団体などによると、政情不安が続くミャンマー(ビルマ)や、内戦が続くアフリカからの来日が急増している。

 大半が職に就けず、支援に頼るしかない難民申請者に対し、外務省は所管法人「アジア福祉教育財団難民事業本部」(東京)を通じて「生活援助金」を支給している。大人は月約8万5千円。支給期間は原則4カ月だが、法務省の審査結果が出るまで平均で2年近くかかるため、延長されるケースも多い。

引用:朝日新聞 

Sunday, December 7, 2008

外国人実習生:受け入れ事業所、8割が法令違反 /岐阜



clipped from mainichi.jp

外国人実習生:受け入れ事業所、8割が法令違反 /岐阜

 岐阜労働局は4日、外国人技能実習生を受けて入れている事業所への07年度の監督・指導結果を公表した。調査した212事業所のうち、8割の168事業所で長時間労働などの労働基準法、最低賃金法違反があった。同労働局が是正勧告し、38事業所が実習生136人に対し不足賃金分計約6200万円を支払ったという。

 同労働局によると、06~07年度に実習生申請をした外国人は県内に約9000人おり、愛知県に次いで全国で2番目に多い。

 違反の中で最も多かったのが、残業代の不払いなど割増賃金に関する違反で約40%。次いで▽労働時間超過約24%▽賃金の未払い約18%--だった。

 また実習生の受け入れ窓口になる第1次受け入れ機関(協同組合)の17機関を監督指導した結果、12機関で外国語による労働条件の明示や賃金明細書の交付など、必要な労務管理を事業所に指導していなかった。同労働局は文書で指導をした。【稲垣衆史】

毎日新聞 2008年12月6日 地方版

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