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Tuesday, September 1, 2009

日本語学習システム

超速日本語はWEICが2007年10月より提供している日本語学習システム。日本語の習得を目指す、主に中国語圏の外国人をターゲットにしたもので、入門(日本語検定4級相当)、初級(日本語検定3級相当)、中級(日本語検定2級相当)、上級(日本語検定1級以上相当)の全4バージョンを用意する。1バージョンあたり60-100時間(平均2カ月)でのマスターが目安。2009年8月31日現在の利用数は約9-10万ID。価格は各メニュー単体の場合で6カ月コース各15,000円から19,800円となっているほか、セット販売(19800円から39800円)も用意している。

超速日本語

Friday, December 5, 2008

指さし会話集

clipped from mainichi.jp

指差し会話集:指で外国人と…接客はOK! ポルトガル語・中国語など対応 /岐阜

 日本語がわからない外国人が買い物をする際、店員と最小限の会話ができるよう、県はこのほど、「指差し会話集」を作成した。文章を指で示すだけで簡単な会話ができる。

 県産業流通課が大規模ショッピングセンターの店員と意見交換しながら、国際交流センターの国際交流員の協力で必要最小限の会話集を作成した。

 会話集はA4判で、ポルトガル語、中国語、英語、日本語を並べて表示している。外国人が洋服や靴売り場などで、店員に「大きいサイズはありますか」などと聞くことができる23の会話文があり、裏面には洋服やズボンなどの4カ国のサイズを表示している。また店員用として、「この商品はサイズの調整ができます」などの文が掲載されており、客と店員が互いに指さしするだけで会話ができるようになっている。

 このほか「レジ袋は○円です」「両替はできません」など、店内に掲示できる文章も載っている。

 会話集は県ホームページからダウンロードできる。【宮田正和】

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Friday, October 24, 2008

NHK WORLD

clipped from www.nhk.or.jp
NHK WORLD

Latest News updated at 15:30 JST,
Oct.
24


Nikkei closes below 8,000

Tokyo's main stock index closed below the 8,000-mark on Friday for the first time in 5 years and 5 months.

The Nikkei average ended trading at 7,649 -- down 811 points from Thursday's close.

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| Video

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    言語習得:日記添削サイト

    clipped from www.itmedia.co.jp
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    【番外編】目指せ日本発、世界初――相互添削SNS「Lang-8」の学生起業家 (1/2)

    中国生まれ、日本育ち。中国語で書いた日記を添削してもらった経験をもとに、日記相互添削SNS「Lang-8」を立ち上げた喜さんは大学院生。日本発で“世界初”のサービスを世界中に広めるため起業し、現在奮闘中だ。

     ひとりで作るネットサービス第33回は、番外編として、日記の相互添削SNS「Lang-8」(らんげーと)を運営する喜洋洋(き・ようよう、24歳)さんに話を聞いた。「日本から世界初のサービスを」というビジョンを掲げる喜さん。在学中に起業し、世界中の人に使われるサービスを運営するに至った経緯はどういったものだろうか。

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    「添削してもらうと力がつく」――着想は「Wordに中国語で書いた日記」から

     「日本のネットサービスは、日本国内だけで使われるものが多いですよね。日本発で世界でスタンダードに使われるサービスを作りたいと思いました」。喜さんはそう話す。ただ、彼が運営しているLang-8は違う、と言い切る。「僕が知っている限りですが、日記の相互添削SNSは世界初だと思います」

     中国籍の喜さんは中国生まれ、日本育ち。まだ大学院生の24歳である。上海の近くの江蘇省で生まれ、4歳で日本に移り住んだ。京都と大阪で人生の大半を過ごしている。ただ大学の時に1年間、母国に留学することにした。

     上海の交通大学に語学を学ぶために留学したが、言葉の壁は厚かった。普段から家庭では中国語を話してはいるが、ニュアンスなどが難しく、よく“外国人”と見抜かれた。せっかく勉強するなら、ニュアンスまで中国人と全く同じように話せるようになりたい、と常々思っていた。

     「そのころに中国語で日記をつけることにしたのです。自分で手を動かしながら文章を作る練習をした方が覚えが早いので。当時はブログなどを知らなかったので、Wordに書いていました」

     そうして書いた日記をルームメイトの中国人に添削してもらっていた。自分が書いたことを添削してもらうことでぐんぐん中国語の力がついていった。日記の添削は学習効果が高いな、と喜さんは実感したという。

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    「Lang-8」